ますい画伯とインデックス投資?

インデックス投資をコツコツ実践していくブログです…

たわらノーロード先進国株式を積み立てと、あのとき売ってなければ…

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おぱシカさん


おぱシカさんです…(オンマウス)


うちは、出産後けっこう抱え込んで疲れてましたが、おぱシカさんはこのようなサービスやベビーシッターサービスなど、賢く使ってますね。さすがです。

では、ここからは当ブログの先進国株式日記です。


先進国株式まとめ


銘柄信託報酬(税抜)信託財産
留保額
純資産
(億円)
下:マザー
1年
リターン
ひとこと
目論見書実質コスト
M
S
C
I



eMAXIS Slim
先進国株式
0.20%4月0%9.2
2700.7
-マザーはeMAXISで共通。P
<購入・換金手数料なし>
ニッセイ外国株式
0.20%0.29%
2016-11
0%554.6
624.2
29.98%平成28年11月~信託報酬低減。P
iFree 外国株式0.21%0.25%
2016-11
0%7.6
790.1
-影がうすいか…P
たわらノーロード
先進国株式
0.225%0.26%
2016-10
0%117.3
2426.9
30.49%マザー大きい。P
外国株式
インデックスe
0.50%0.54%
2017-2
0%151.7
2262.3
30.12%二世代前の本命?
SMT グローバル株式0.50%0.54%
2017-5
0.05%578.8
2665.4
30.16%年2回決算。信託財産留保あり。
Funds-i 外国株式0.55%0.58%
2016-9
0%73.9
3264.3
29.91%純資産は少ないがマザー大きい。
eMAXIS 先進国株式0.60%0.68%
2017-1
0%348.0
2700.7
29.88%500億円以上の部分から-0.02%◆
FT
SE
EXE-i
先進国株式
0.23%
+FOF
0.37%
2016-5
0%59.0
-
31.81%FOF 0.070%(変動)P
MS
CI
ヘッ
たわらノーロード先進国株式・ヘッジあり0.225%10月0%7.9
2426.9
-マザーはヘッジ無と共通。P
Funds-i 外国株式
為替ヘッジ型
0.55%0.61%
2016-9
0%23.8
360.7
17.80%運用4年。伸び悩み?


  • …積み立て中、…ホールド中、◆…純資産総額に応じて逓減
    P…SBIポイント付与率0.05%(その他は0.1% or 月間平均保有金額1,000万円以上で0.2%)
  • 信託報酬は税抜きで、実質コストは小数点以下第三位を四捨五入した概算です。
    ※<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式の実質コストは、現在の信託報酬で計算。
  • マザーファンドの純資産額は時期がバラバラなので、比較は参考程度でお願いします。
  • リターンは、モーニングスターからの引用です。


先進国株式クラスに、特に目新しいニュースはありません。

ここでは1年リターンしか載せてませんが、eMAXIS Slim先進国株式の3ヵ月リターンが表のMSCIコクサイの中でわずかな差ですが一番いいところを見ると、まずは順調な滑り出しをしているようです。



たわらノーロード先進国株式を積み立てる@SBI証券


外国株式170701



銘柄日付7月24日




三井住友TAM
外国株式インデックスe

@SBI証券
基準価額
保有口数
総投資額
22,471
1685053口
¥2,200,000
評価損益
普通分配(税込)
¥+1,586,477
¥4,225
<購入・換金手数料なし>
ニッセイ外国株式

@SBI証券
基準価額
保有口数
総投資額
14,152
1133858口
¥1,390,000
評価損益¥+214,526
One
たわらノーロード先進国株式

@楽天証券、SBI証券
基準価額
保有口数
総投資額
11,550
3508146口
¥3,390,000
評価損益¥+661,909


1550 MAXIS海外株式
フリーETF@カブドットコム
2014/10/6 全売却
売却損益
税金
分配金(税込)
¥+500,500
¥-101,676
¥30,468
Funds-i 外国株式
為替ヘッジ型
2015/1/14 全売却
売却損益
税金
¥+58,891
¥-11,963
合計総投資額
評価損益
¥6,980,000
¥+2,943,357


今月も、たわらノーロード先進国株式を18万円分積み立てましたが、過去最高益になってます。
諸事情により積み立て額は今後調整するかもしれませんが、銘柄を変更する予定はありません。

既に売却したものについても、表に加えてみました。
売った理由は、それぞれ表中のリンク先に記事にしてあります。

あのとき売ってなければ、今はもっと大きな利益に…なんてことは言ってもしかたありません。
これからも、必要な時は必要な分だけ取り崩します。



最後に


懐かしのシリーズ(?)載せときますね…

当記事は、2017年07月25日のものです。
同一カテゴリの最新情報は、「先進国株式日記」のトップをご覧ください。


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